人事院

制度概要
情報公開のポイント
開示基準
開示規程
行政文書ファイル管理システム


人事院インデックスページへ

10×10ピクセルのスペーサー


 

●ご利用前に必ずお読みください。

 人事院開示請求電子申請システムを利用してインターネットを通じて開示請求の手続を行う方には、下記「人事院開示請求電子申請システム利用規約」に同意いただくことが必要です。本システムの利用前に下記利用規約を十分にお読みください。本システムを利用された方は、下記利用規約に同意したものとみなされます。何らかの理由により下記利用規約に同意できない場合は、本システムのご利用をお断りします。


<人事院開示請求電子申請システム利用規約>

1

目的
この利用規約は、人事院開示請求電子申請システム(以下「電子申請システム」といいます。)を利用する場合に必要な事項ついて定めるものです。
2 著作権
電子申請システムが電子申請システムを利用して開示請求の手続を行う者(以下「利用者」といいます。)に対し提供するコンテンツは、人事院が保有しており、国際著作権条約及び日本国の著作権関連法令によって保護されています。
3 利用制限
人事院は、電子申請システムの保守等の必要があるときは、利用者への事前の通知を行うことなく、電子申請システムの運用の停止、休止、中断等を行うことができます。
4 禁止事項
電子申請システムの利用に当たっては、次に掲げる行為を禁止します。
  (1) 電子申請システムを人事院への開示請求の手続以外の目的で利用すること。
  (2) 電子申請システムに対し、不正にアクセスすること。
  (3) 電子申請システムの管理及び運営を故意に妨害すること。
  (4) 電子申請システムに対し、ウイルスに感染したファイルを故意に送信すること。
5 免責事項
人事院は、利用者が電子申請システムを利用したことにより発生した利用者の損害及び利用者が第三者に与えた損害について、一切の責任を負いません。
6 合意管轄裁判所
電子申請システムの利用に関して人事院と利用者の間に生ずるすべての訴訟については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
7 利用規約の変更
人事院は、必要があると認めるときは、利用者への事前の通知を行うことなく、この利用規約を変更することができます。
この利用規約の変更後に、利用者が電子申請システムを利用したときは、利用者は、変更後の利用規約に同意したものとみなされます。





ページの先頭へ


人事院